もう随分前のことですが、とある大学の合唱団で伴奏ピアニストだった友人
からの紹介で、クィーンの「ボヘンミアン・ラプソディ」を合唱用に編曲した
ことがあります。
当時曲は知っていたものの、あの盛り上がりをピアノの伴奏でどうやって表現
したらいいだろう、と悩みながらも、出来上がりを楽しく想像しつつ、四声体
とピアノの合唱バージョンに編曲しました。
当日、想像以上の迫力で(ピアニストの方の弾きっぷりも迫力がありました)
自分も感動しましたが、実際に歌われた合唱団のみなさん自身が、喜んで下
さったのがとても嬉しかったことを覚えています。
ということを、現在上映中の映画「ボヘミアン・ラプソディ」のCMを観て、
懐かしく思い出しました。観に行こうかな。
からの紹介で、クィーンの「ボヘンミアン・ラプソディ」を合唱用に編曲した
ことがあります。
当時曲は知っていたものの、あの盛り上がりをピアノの伴奏でどうやって表現
したらいいだろう、と悩みながらも、出来上がりを楽しく想像しつつ、四声体
とピアノの合唱バージョンに編曲しました。
当日、想像以上の迫力で(ピアニストの方の弾きっぷりも迫力がありました)
自分も感動しましたが、実際に歌われた合唱団のみなさん自身が、喜んで下
さったのがとても嬉しかったことを覚えています。
ということを、現在上映中の映画「ボヘミアン・ラプソディ」のCMを観て、
懐かしく思い出しました。観に行こうかな。
