最近、クラリネット奏者の方からのリクエストで、何曲か編曲をしています。
愛用のフィナーレが、ついに動きが怪しくなってきたため、久々に手書きで書いていますが、フリクションペンが、万年筆のような書き心地で、音符を書くのにとてもよい、ということに、気づきました。
とはいえ、やはりDTMのほうが、移調や、パート譜作成や、印刷といった作業が楽なのは確かなので、最終的には何らかのソフトにおとさないとですが。
いずれにせよ、しばらくコツコツ作業が続くのでした。

子供のころから、ピアノを弾くことと、曲をつくることが大好きな、西山優里(Yuri Nishiyama)のウェブサイトです。
最近、クラリネット奏者の方からのリクエストで、何曲か編曲をしています。
愛用のフィナーレが、ついに動きが怪しくなってきたため、久々に手書きで書いていますが、フリクションペンが、万年筆のような書き心地で、音符を書くのにとてもよい、ということに、気づきました。
とはいえ、やはりDTMのほうが、移調や、パート譜作成や、印刷といった作業が楽なのは確かなので、最終的には何らかのソフトにおとさないとですが。
いずれにせよ、しばらくコツコツ作業が続くのでした。